黄昏に。

メモリ16GBは時代遅れ?

ショックなことがおきました。

Gtuneの次のセールは7月末だと思っていたのですが、すでに始まっていました。

いまはまだ買う気がないので、とりあえず値段がどうなっているか確認していたのですが、グラボやコア以外に検討しなければならないものがありました。

 

 

それが物理メモリです。

物理メモリはPCの処理に関係する部品で、メモリが大きいPCほどサクサク動きます。

いまのPCには16GBのメモリをつんでおり、これはゲーミングPCの標準規格でした。

いままで不便を感じたことがなく、そのためメモリを気にしたこともなかったのですが、調べてみたところ、現在サービスが開始されているゲームの推奨環境のほとんどが32GBだったんです。

おそらく今後発表されるゲームで推奨環境が16GBになるものはないでしょう。

 

それを考えると、16GBではもう力不足なのかもしれません。

私は今後もMMOをプレイしたいと思っていて、その推奨環境が32GBなのならばそれに順応するべきなのかもしれない。

でもそこで素直に32GBにしようと決断できないのは、きっと値段のせいだと思います。

 

32GBは16GBの倍の速さにはなりますが、値段も1.6万円くらい高くなります。

ゲームがサクサク動くというのはとても魅力的、というかほぼ必須条件なんですが、1.6万円の差というのは軽視できません。諭吉さんが2人もとんでいってしまいますからね。

グラボといいメモリといい、PCの部品ってなぜこんなにも高いのでしょうか。

 

モニターなどの付属品も欲しいからできるだけPCの値段は抑えたいと思っていたけど、それ以上にMMOを辞める気にはなれないし、今後リリースされるであろうMMOもやりたい。

だとしたら、やっぱり諭吉さんとはさよならをしないといけない、のかも。

 

 

 

あなた、私以上にお金かけられてるわよ……。

 

たまには自分にもお金をかてあげるべきだとは思うものの、PCへの出費が激しすぎてそれどころでないのが現状です。といっても、不満なんてないんですけどね。

エステやネイルに興味がないわけではないけど、生活が変わらなければ意味がないだろうし、私は趣味を思いっきり楽しめればそれで満足です。

 

ただPCの値段を下げて欲しい、私の願いはそれだけです。

雨は嫌いになれない

ものすごく暑い日々が続くなと思っていたら、もう梅雨が明けていたようですね。

もう真夏だなんて、学生のころの私が聞いたら目が飛び出るくらい驚くと思います。

むかしは28℃でも「めちゃくちゃ暑い!」って言われていたんですよ。それがいまは冷房を28℃に設定する時代。このままだと地球は夏に支配されてしまうかもしれません。

 

 

それにしても、今年はほんとうに雨が降らなかったですね。

「梅雨っていつ来るのかな~?」と思っているうちに明けてしまいました。

どうやら水不足も懸念されているようで、ちょっと不安です。

 

雨が降らないことによるデメリットは計り知れません。

水不足になると飲水の問題だけでなく、田畑にも影響がでるので野菜などの値段が高騰するんですよ。給料が上がるわけじゃないのに……。

 

あ、給料もらってないんだったわ。

 

 

雨はたくさんの人に必要とされているけど、みんなに好かれているかというと、そうでもない。むしろ嫌いって人のほうが多いのではないでしょうか。

私は好きなほうなんですが、嫌いという人の気持ちもすごく分かるんです。

 

外出しているときの雨ってほんとうに嫌じゃないですか?

泥水がはねて汚れたり、傘で手がふさがって不便になるし、濡れるし、ジメジメするし。

人通りの多い場所だと傘同士がぶつかるのも嫌だし、電車のなかだと濡れた傘のせいで服がビチョビチョになることもあります。電車にも傘をいれる袋を導入してほしいくらいです。

いや、ほんとウザいわ。考えれば考えるほどウザい。

 

 

でも室内にいるときの雨は好きなんですよね。

雨音が耳に心地よくて……安心するんです。

雨音をBGMにして本を読んだり、ブログを書いてみたり。

降水量によっても音が変わるので聞いてみると意外と楽しいんですよ。

自然が奏でる音楽みたいですよね。つきなみですが。

 

雨があがったあとの湿ったにおいや、雨上がりの空も綺麗で好きです。

虹がでていると得した気分になりませんか?

なんだか心が洗われるような気持ちになります。

 

 

こんな風に思うのも、趣味がインドアだからでしょうか。

外出が好きな人にとってはストレスになりそうなことが、私にとっては楽しいことで。

読書も好きだし、ゲームも好きだし、TVを見たりゴロゴロするのが大好きだから、雨を楽しむことができるのかもしれません。

 

だから緊急事態宣言で外に出れない状況でも、まったくストレスになりませんでした。

むしろ外に出ろと言われたほうがストレスになるんですよね。引きこもりなので。

コロナがいつ収束するのかは分かりませんが、リモートワークが定着し続けることを祈るばかりです。

暑くて溶けそう

まだ6月だというのに毎日暑いですね。みなさま、いかがお過ごしでしょうか。

夏が大嫌いな私としましては、夏がなくなって三季になればいいのにと思います。

 

6月でこんな暑いんだったら、7月や8月はどうなってしまうんでしょうね。

考えるだけでも恐ろしいです。いまでさえ少し動いただけで汗ビッショリだし、身体が溶けていってるんじゃないかと疑ってしまう暑さなのに。

あぁ。ほんとうに溶けてしまえばいいのに……この脂肪。

 

 

 

ところで、夏の風物詩といえばなんだと思いますか?

 

 

そうですね。A・RA・SHIですね。

 

最近、教えてgooという質問サイトを利用しているのですが、すごい量の荒らしが沸いているんですよ。yahoo知恵袋にくらべると明らかに多いので不思議です。

けっきょく規約違反で削除されてしまうのに、なぜあんなに必死に荒らしをくり返すのでしょうか?

 

  1. ヒマだから
  2. 他人が嫌がることをするのが好き
  3. 相手をしてほしくて
  4. 暇だから
  5. ひまだから

素人の私には、これくらいしか思いつきませんでした。

 

他人の心をおし量るのってとても難しくありませんか?

いつも相手の気持を考えるようにはしているのですが、私はまだまだ未熟です。

分からないことも多いし、難しいと感じることも多すぎる。

相手の求めているもの、どうして欲しいかが分からないので会話がとても苦手なんです。

他の人は当たり前にできていることができないってことが、ほんとうに悲しい。

私もメンタリストDaiGoになれたら他人の気持ちが分かるのに……。

 

でもよく考えてみたら、荒らしの気持ちなんて分からなくてもいいかもと思えてきました。

 

 

そんな人たちよりも、真剣に悩み、困っている人のことを考え、寄り添ったほうがぜったいにいいですよね。

他人の気持ちを考えるってことは、他人に同調するということ。

それってとても危険なことだと思うんです。

悪い人の気持ちに寄り添ってしまうと、自分もそれに引きこまれかねません。

「深淵をのぞく時、深淵もまたこちらをのぞいているのだ」とニーチェも言っています。

たしか過去にそういったドラマもあったような……。なんのサスペンスドラマだったかな?

 

だから悪口を言ったり、不義理なことをしている人には近寄らないようにしています。

結果的にそれが自分を助けることになると信じているから。

だから私には友だちがいないんですよね!

 

 

 

辛くなったので今日は枕を濡らそうと思います。

 

PCが高すぎる件について

PCが壊れました。

1年ほど前から調子が悪くなり、いまも騙し騙し使っている状況です。

初めのころはゲームをプレイするとたまにHDDが壊れるていどだったのが、そのうち破壊と修復を繰り返すようになり、フォーマットも数回しています。

 

なぜそんな状態でいまも使っているのかというと、PCを新調するお金がないからです。

どのサイトで見積もっても30万円はするんですよ。簡単に出せる金額ではありません。

 

 

「だったら壊れたHDDを交換すればいいじゃん」と思っていた時期が私にもありました。

HDDを買い替えるついでに調べてみると、なんと、HDDには異常がなかったのです!

毎回壊れるのはHDDなのに、HDDは壊れていなかったんですよ。

なにを言っているのかよく分からないですよね。私にも分かりません。

 

もしHDDが壊れていないのだとしたら、もうCPUしかないじゃないですか?

私にはPCを自作する知識も技量もありません。

HDDを差し替えることはできても、マザボを差し替えることはぜったいに無理です。

 

 

ということで、冒頭に戻ります。

PC本体のみで30万円ですよ? しかもこれ、セール中の値段なんです。

なにが高いってグラボですよね。最低でもRTX3070は欲しいんですが、高いのなんの。RTX3060tiなら少しは安くなるけどもう型落ちだし……。

RTX3070とは僅差って話もありますが、MMOを遊ぶ身としてはRTX3070が欲しい。

 

そろそろPCも限界が近づいているし、つぎのセールでは買わないとまずいんですよね。

144Hzのモニターも欲しいし、できれば本体は25万円以内に収めたいのだけど、6月あたまに30万円だったものが、たった2ヶ月で25万円近くまで下がることなんてないでしょう?

 

 

 

とても憂鬱です。早くお仕事を見つけないといけません。

はてなブログには広告をつけられると聞いて、少しは小遣い稼ぎになるかも? なんて淡い期待もしていたんですが……。

Googleアドセンスを導入するには細かい条件があるんですね。役にたつ記事を書かないといけないと知り、詰みました。

 

以前の記事「文章を書くって難しい」でも主張したとおり、私はエッセイや日記を書きたいのであって、Howto記事を書きたいわけではありません。

エッセイや日記はどう考えても人の役にたつとは思えないので、審査は通らないですよね。

実際に導入されている方ってどんな記事を書いているんでしょうか?

 

お金を稼ぐって大変なことですよね……。

まずは30万円のPCを買ってから考えることにします。

文章を書くって難しい

はじめまして、東雲と申します。

 

 

読まれる文章を書くのって難しいですよね。

ただ書くだけなら簡単です。私たちは幼いころから文章を書かされてきました。

作文や感想文、年齢があがれば論文。手紙を書いたり、報告書を作ったり……。

いろんな場面で書いてきたことと思います。

 

ですが、読んでもらえる文章、楽しんでもらえる文章となるとまた話が変わってきます。

もちろん内容によるところが大きいとは思いますが、どんな内容でも読みづらかったら読むのが嫌になりませんか?

私には好みの文体というものがあります。説明するのは難しいんですが、本を開いて数行読むと「あ、この文章あわないわ」と閉じてしまうことも。

どんなに面白そうな内容でも、文体があわないと先に進めなくなってしまうんです。

 

きっと私以外にも文体に好みのある人っているんじゃないでしょうか。

むしろ、そういう人のほうが多いかもしれない。

そう考えると、文章を書くってすごく難しいことなんだなと感じます。

 

 

じつは昨年まではnoteをやっていました。

だからか、ちょっとnoteによった書きかたをしているかもしれません。

だいたい2年ほど記事を書いてましたが、まったく人に読んでもらえず、そのうちに心が折れてやめてしまいました。

 

そもそもなぜnoteに登録したのかというと、ライターになるために文章力をつけたいと思ったからでした。

本が好きなので作家にも憧れましたが、物語をかいさず、直接気持を伝えるライターのほうが私にはあっていると感じ、まずは文章を書いてみるところから始めようと思ったのです。

評価されるために書いていたわけではありませんが、読んでもらえないというのはやっぱり心にくるものです。

 

 

 

 

自分なりに調べ、漢字かなのバランス、句読点の位置など、分かりやすく書くことには気をつけていたはずです。それでも読んでもらえないのは語彙力がないからなのか、センスがないからなのか。単に内容がつまらなかったのかもしれません。

 

「人の役に立つ記事、需要のある記事を書け」と、目にタコができるほど見てきました。

まぁ、そうですよね。分からないことがあれば検索するのが普通なんだから、bew数を稼げるのも分かります。私だっていま調べているわけですしね。

 

でもそれは私が書きたいものじゃないんです。

Howtoを書くほどの知識もないし。先人たちの記事だってあるのだから需要はあっても競争率バカ高いし、書いてて楽しくなさそう……。

いや、楽しくなさそうは偏見か。

 

そうじゃなくて、エッセイとかゲーム日記とか、そういった自分の好きなことを書いて、それを見てもらいたいんですよ。単なるワガママなのは分かっています。

でもさ、自分が楽しんで書かなきゃ良い記事なんて書けないでしょう?

 

 

noteには私の好きな文章を書くユーザーさんが数人いらっしゃいました。

柔らかくて、流れるような文章を書く人たちで、難しい言葉を使っていないのに読み物として完成されていました。内容はエッセイだったり、本の紹介だったりといろいろです。

私もそういう人たちに憧れて書いてはみるのですが、どうしても固く無骨な文章になってしまいます。

これは性格を表しているのかもしれない。もしそうなら治すことはできないのでしょうか。

 

私には得意なことなんてひとつもありません。

絵も下手くそだし、記憶力も悪いし、英語も覚えられない……。

なにかひとつでも取り柄がほしいと思い、また文章を書き始めました。

うちの本棚は奥が深い。

だから本を前後2列にわけて入れるようにしている。

たくさん入るのがいいところだが、取り出しづらいのがネックだ。

 

本棚にはその人の人生がつめられているといっても過言ではない。

興味があって買った本や、好きで全巻揃えてる漫画。その人の好きなもの、興味のあるもので埋めつくされているのが本棚だと思う。

だから本棚を見ればその人のことが垣間見えるはずだ。

 

 

 

 

ということで、今週のお題「本棚の中身」について話したいと思う。

 

うちの本棚には漫画やラノベ、ミステリー小説。ほかにはDVDや参考書が並んでいる。

読書は好きだが、最近はほとんど本を買うこともなく、数年間同じ顔ぶれである。

金銭面でも余裕がないし、いまはスマホで簡単に読めてしまうため書籍を買う機会がめっぽう減ってしまった。

かわりにSNSを見ている時間が長くなり、ゲームに癒やされる日々となっている。

 

とまぁ、それは置いておいて。

本棚の大半をしめる漫画はほぼ少年漫画で、少女漫画は『CCさくら』くらいしかない。

 

小学生のころは「りぼん」や「なかよし」などの少女漫画が好きだった。

なかでもセーラームーンは別格で、お小遣いでカードダスを大量に買ったり、ゲームを買ってもらい毎日のように遊んでいた。

昔はいまのように推しができるわけでもなく、BLに萌えることもなく、ただただ作品を楽しんでいたような気がする。ちなみにいま好きなキャラは「土萠ほたる」である。

 

CCさくら』が連載を開始したのは私が小学高学年くらいのときだろうか?

それまで連載されていた『レイアース』とはうって変わり、ふんわりとした少女チックな作風と、可愛いロリータ衣装に心を奪われてしまった。

「いつかあんな可愛い服(ロリータ)を着たい!」とずっと思っていたが、とうとう着ずに人生を終えてしまった。もうロリータ服の寿命は過ぎてしまったのだ。

 

 

 

そんな魔法少女に憧れる年ごろも、中学にあがると同時に終了した。それまでとはうって変わって少年漫画を読むようになり、ロリータ服への憧れもなくなってしまった。

いま本棚にある本はほとんどが少年漫画だ。

中学生のころに好きだった『封神演義』や『最遊記』、高校生のころに買い集めた『REBORN!』や『青エク』。

私のいちばん好きな『.hack//』シリーズも一部だがちゃんとある。

 

深夜アニメの『.hack//SIGN』を見てからトリコになってしまった『.hack//』シリーズ。

いまではネトゲ漫画と言ったら『SAO』だが、私から言わせればまだまだヒヨッコである。『.hack//』のほうが面白いに決まっているではないか!

 

話をもとに戻すが、もちろん漫画以外もちゃんと買っている。とくにラノベには一時期ハマっていた。学校の読書の時間にも持っていけて、とても便利な本である。

まるマ』『Drrr』シリーズと漫画のほうでも紹介した『.hack//』、甲田学人さんの『missing』などが主なラノベだ。

 

missing』は高校生のころに友人に借りてハマり、自分でも揃えた本だ。

いまのラノベのキャピキャピしたイメージとはまったく違う、難解で陰険で仄暗い雰囲気がとても気に入っている。こういった作風の本があったらぜひ紹介してほしい。

 

 

 

ラノベ以外のふつうの本(語弊があるかもしれないが)も数冊持っている。

湊かなえさんや、宮部みゆきさんのミステリー本。中学生のころに好きになった長野まゆみさんの本。あとはむかし流行った『本当は怖いグリム童話』などがある。

ほかには20年も前に買ったHTML本や、MOS教材、日商簿記の参考書などがあるだけだ。

 

20年も前のHTMLの知識などまったく役に立たない。はてなブログに来てそう痛感した。

HTML Living Standardってなに?

CSSなんて意味の分からないものまで導入されて、情報をあちこちからかき集めてくるのが大変だ。

数年前に20万円で買ったものの挫折した『テクノロジア』をまた引っ張り出してこなくてはならないな……。

好きだった給食メニュー

働けど働けどお金は貯まらず、いまは仕事さえもない。

そんな毎日を送っている私には、いい思い出のひとつもない学生のころでさえ懐かしく感じる。戻りたいとは思わないけど、やり直したいと思うことはたくさんある。でもやり直すことはかなわない。そんな学生時代を考えるとなんだか複雑な気持ちになってくる。

 

 

 

そういえば、小中学校では給食というものがあった。ご飯に牛乳というとんでもない組み合わせを、なんの疑問もなく受け入れていたあのころが懐かしい。

いまのご飯のお供は緑茶ときどき白湯。間違っても牛乳なんか飲まない。

でもきっと栄養士さんが必死に考えた結果だったんだろうな。そう考えると否定するのも申し訳なく感じてきた。

 

いや、やっぱり合わないものは合わない。なんで牛乳を出し続けたんだ。

 

 

給食をすべて覚えてるわけじゃないけど、好きなメニューもいくつかあった。

そのなかでもとりわけ記憶に残っているのは揚げパンだ。

 

揚げパンにはふつうのグラニュー糖と、シナモンの2種類があった。

どっちも美味しいけど、とくにシナモンの独特な香りと味は揚げパンによく合っている。

おやつ感覚で食べれるし、牛乳にも合う。こんな美味しいものを嫌いな子どもなんているわけがない。

食べたらみんな笑顔になるんだから、考えた人には平和賞をあげるべきだと思う。

 

しかしよくよく考えると揚げパンって糖質と脂質の塊なんだよな……。

そう考えるとなんて罪深いパンなんだろう。私を太らせるために開発したとしか思えない。

もしかすると私が太っているのも揚げパンが原因なんじゃないか?

なにが平和賞だ。肥満賞でももらっとけ、このバカチンが。

 

それでもときどき思い出しては食べたくなってしまうのだから仕方がない。

私はこのまま痩せられないのか……。そう思いながらパン屋を探してみる。

いままでパン屋に揚げパンを置いているところを見たことがない。

きっと私を太らせないために置いてないんだね。ありがとう。

そう感謝をしてカレーパンを手に取った。

 

 

 

 

 

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